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フィリピンに米企業の大型投資



米半導体大手テキサス・インスツルメンツは、フィリピンに10億ドル投下して
工場を建設することが明らかになりました。



フィリピン国内のインフラに対する問題から電力コストへの懸念はあるものの、
中国よりフィリピンを投資先としてテキサス・インスツルメンツは選ぶことに。



フィリピンのアロヨ大統領が、大統領府で発表したもようです。



アロヨ大統領は、外資によるフィリピンへの投資としては過去最大規模であること、
そして今回投資獲得に関して以下の通り述べました。



  「フィリピンが、アジアで最良の投資先の1つであることが
      示された。この投資獲得をめぐる競争は、し烈なものだった」



また関係筋によると、テキサス・インスツルメンツの最新工場は、マニラ北方に
あるクラーク経済特区に建設しました。



そして、今のところ3000人を雇用し、工場建設は7月に開始し、2008年末まで
に稼動を始める見通しにあることが明らかになりました。





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