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米国やアフリカ諸国は中国を最重要国へ


中国はアジアの覇権国になりつつあるわけですが、その影響力はすでに世界に広がっています。
米国やアフリカ諸国の間では中国を最重要国と位置づけています。


悲しいかな、昨年から今年にかけての現政府のとった行動を見れば、世界中に国々がそう思う
のも仕方がありませんね。日本の影響力はどんどん低下することになりそうですが、それでも
日本の信用が高まっているのは日本人一人一人の凄さですね。



「転載開始:サーチナ」

『米国人「アジアでもっとも重要な国は中国」、初めて日本を抜く』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110611-00000011-scn-cn


日本の外務省が米国で実施した世論調査で、「アジアにおける米国の最も重要なパートナーは?」
という質問に対し、39%の米国人が中国だと答え、31%の日本を上回った。


中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。この調査は年に1度行われるもので、今年は2月19日
から3月16日にかけて実施された。18歳以上の一般人1200人と有識者200人が対象。


調査では、昨年の調査では日中両国のいずれも44%で、今回初めて中国が日本を抜いた。また、
政財界の有識者を対象にした調査では、中国46%(昨年は56%)、日本28%(同36%)となった。


この結果から、高度経済成長が続く中国の影響力が米国の社会各界に浸透していることが伺える。


中国を重視する理由として多かったのが「経済貿易関係」(43%)と「科学技術力」。一方の日本は
「政治的な関係」と「経済貿易関係」(29%)だった。さらに、日米関係は「とても良い」と「良い」と
思うを選んだ人は77%。日米安保条約を維持するべきと答えた人は92%にのぼった。


日本は「信頼できる国」と答えた米国の一般市民は過去最高の84%(昨年は79%)となった。

「転載終了」


噂では管直人総理は、近いうちに訪米する予定だったのですが、米国側から拒否されたようです。
完全に四面楚歌状態にあるにもかかわらず、首相の座に居座ろうとする裏には何かありそうですね。







テーマ : 資産運用について
ジャンル : 株式・投資・マネー

tag : 米国 アフリカ 中国

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