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大和証券SMBCアジア市場進出本格化



【アジア株で始める資産運用入門】


フジサンケイビジネスアイの記事によりますと、大和証券SMBCは、
豪州を含むアジア市場の各拠点いに人員を今後3~5年かけて2割
程度増強することが明らかになりました。


今年3月末の450人から550人体制に拡大する見込みです。


今後、10月にベトナムに駐在員事務所を開設し、香港やシンガポール、
北京、上海など、アジア市場の主要地域に人員を配置するもようです。



大和証券SMBCが今回の増員を行なう背景には、急成長するアジア市場
にて、株式市場の活況が続いており、現地企業の株式公開(IPO)が活発
化することで事業拡大が期待できると判断したもようです。


事実、大和証券SMBCは、今月8日に中国本土企業としては初めて東証1部
に上場した環境保全会社のIPO主幹事を獲得しています。


その際、米サブプライムローン問題による金融市場の信用不安が高まる
中で、大盛況となりました。



こうしたことから、今後、アジアのネットワークを加速的に強化する
ことで、日本への上場誘致を活発化していくもようです。


アジア市場の活性化につながることを期待します。




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※アジア株関連への投資は自己判断・自己責任でお願いいたします。

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いかなる損害を受けた場合につきましても、当方では一切の責任を負い
ませんので予めご了承下さい。

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【引用もとの記事】

 (フジサンケイ ビジネスアイ)

『大和証券SMBC アジアで人員2割増強 現地企業の日本上場も後押し』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070827-00000000-fsi-bus_all







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アジア株式市場が急伸



【アジア株で始める資産運用入門】


ロイターの記事によりますと、アジア株式市場は、サブプライムローン
の焦げ付きによる金融市場の信用不安が沈静化したとして、リスク資産
への投資意欲が回復しました。


これにより、日本を含むアジア株式市場では軒並み急伸しております。


また、市場では日銀による政策金利据え置きの決定は予想通りとされ
ており、米国債の下落にともない軟調に推移している円債先物にとって、
大きな支援材料になりませんでした。



株式市場で、目立ったところではソウルとシドニー市場の主要株価指数
が2%以上上昇しております。


また、昨日に引き続き中国の上海総合株価指数が大きく動いており、
初めて5000ポイントの大台に乗せることとなりました。



ここに来てようやく信用不安が落ち着いたもようです。



また、今現在、日本を除くアジアMSCI株価指数は3%高となっており、
先週末に5カ月ぶり安値をつけてから14%上昇しました。




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【引用もとの記事】

『アジア株式市場は急伸、リスク資産への投資意欲が回復』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070823-00000248-reu-bus_all







アジアの株式市場全面安へ



【アジア株で始める資産運用入門】


時事通信の記事によりますと、先週末米株式相場がサブプライム問題の
拡大による信用不安から大幅下落しました。



このため、6日のアジア主要株式市場は、シンガポール市場で主要銘柄
指数が前週末終値比3.8%安と大きく落ち込むなどをはじめとし、軒並
み大幅下落することとなりました。



また、香港のハンセン指数は同1.82%安で寄り付き、その後2.52%安
と下げ幅を拡大することとなり、韓国の総合株価指数も2.36%安で寄り
付き、台湾の加権指数も1.57%安まで下げております。 



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