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東証のSGX出資拡大へ



【アジア株で始める資産運用入門】


日本政府は、東京証券取引所がシンガポール取引所(SGX)への出資率を4.99%
から5%に上げられるようシンガポール政府に承認を得る為に働きかけている
ことが明らかになりました。



ロイターの記事によりますと、山本有二金融担当相が今月2日にSGXを訪問し、
東証の出資拡大を提案したとされております。



仮に、今後シンガポールにおいて、東京証券取引所のような海外の公的機関が
SGXに5%以上出資したい場合、中央銀行であるシンガポール金融管理局(MAS)
の認可を得る必要があるもようです。




ロイターの記事には、山本金融相は、SGXへの出資率を5%に上げるという東証
の意向を伝えたとしております。



また、山本金融相は3日に外貨準備運用機関であるシンガポール政府投資公社
(GIC)を訪問し、業務内容を視察する予定となっております。


アジア市場がより身近になることを期待します。




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【引用もとの記事】



(ロイター)

『東証のSGX出資拡大でシンガポール政府に承認求める=金融庁関係者』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070703-00000025-reu-bus_all



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